2ポート急速充電USB ACアダプタを買った。 街道ウォーキング中にiPhoneでTwitterをしながら歩いていると午後になると電源が不足することがよくあります。薄型ジャケットバッテリーケースを購入したことは前に投稿しましたが、iPhoneを充電するUSB ACアダプタを忘れることがよくありました。街道ウォーキング用USB ACアダプタを買わなければと思って探したら2ポート急速充電USB ACアダプタがあったので購入しました。iPoneとバッテリーケースが同時に充電できます。
2011年2月22日火曜日
2011年2月19日土曜日
スマートフォンからプリント(Epson iPrint/CyPria)
「Epson iPrint」は、iPad/iPhone/iPod touchのための無料の写真プリント専用アプリケーションです。 iPad/iPhone/iPod touchのWi-Fiネットワーク内にあるカラリオプリンターを自動で認識。写真アルバムに保存した写真をカンタンにプリントして楽しめます。
Androidからも印刷できるアプリがありました。「CyPria」は、Android搭載スマートフォン向けの印刷アプリケーションです。
Androidからも印刷できるアプリがありました。「CyPria」は、Android搭載スマートフォン向けの印刷アプリケーションです。
2011年2月16日水曜日
Smartia(スマーティア)アプリケーション(その2)
Smartia(スマーティア)にソーシャルアプリケーションを組み込みました。iphone版と同じことを確認しました。
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2011年1月31日月曜日
Googleカレンダー
Smartiaを実家において複数の家族のスケジュールを見れるようにしたい。ということで1つのGoogleアカウントに複数のスケジュールを色分けして掲載することにした。入力が不得意な人のスケジュールを私が代わって入力できるのでその意味でもいいことである。
Googleカレンダーを複数設定し、Smartiaのジョルテで見ると複数のスケジュールを色分けして掲載できた。ところがiPhoneのカレンダーが複数のカレンダーに対応していない。『iPhoneビギナーでも簡単にできるCalDAVでのGoogleカレンダーとの同期方法』を使って追加したカレンダーをCalDAVアカウントとして追加してiPhoneでも複数のスケジュールを色分けして掲載できた。
Googleカレンダーを複数設定し、Smartiaのジョルテで見ると複数のスケジュールを色分けして掲載できた。ところがiPhoneのカレンダーが複数のカレンダーに対応していない。『iPhoneビギナーでも簡単にできるCalDAVでのGoogleカレンダーとの同期方法』を使って追加したカレンダーをCalDAVアカウントとして追加してiPhoneでも複数のスケジュールを色分けして掲載できた。
2011年1月30日日曜日
Smartia(スマーティア)アプリケーション
Smartia(スマーティア)にアプリケーションや管理アプリケーションを組み込みました。写真をメール送信すると、Smartiaがフォトフレームになるので実家におくことを前提に設定しました。
- Smartiaの設定
- Wi-Fiネットワークの設定
- Google™ アカウントの設定
- Googleサービスを利用するアカウントを設定しました。
- 標準搭載アプリケーションの設定
- 「メール(ウェブリメールtouch)」の設定
- メールとして使うGoogleAppsの独自ドメインメールアドレスを設定しました。OB25(Outbound Port25 Blocking) に対応した 設定方法で設定しました。
- お届けフォト:お届けフォトサービスへの登録を行います。お届けフォトサービスは写真をメール送信すると、Smartiaがフォトフレームになります。お届けフォトはBiglobeサービスのセカンドメールボックスを使用してSmartiaに写真を送ります。Smartia購入者には無料になるようです。
- アプリケーションの導入
- 管理アプリケーションの導入
- TaskControl:ランチャー&タスクマネージャーです。
- ServersMan@Android:SmartiaのストレージをWebDAVを利用して操作可能にします。
- 風呂ねこ:バッテリー管理ウィジェットです。
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