2019年8月29日木曜日

手数料が安いお得な両替方法

外貨の手数料が安いお得な両替方法を調べました。

FXのマネーパートナーズ使った両替方法が一番とのことです。さっそくFXの口座開設を試みたところ70才以上の人には口座開設できないとのこと。高齢者には住みにくい世の中になりました。

2019年8月22日木曜日

Windows10のコンパクトOS

Windows10のコンパクトOSは使えるのだろうか?
Windows10では、OSそのものを圧縮して容量を減らす機能があるようです。Windows8.1のころは、WIMBOOTと呼ばれる同様の機能があったのですが、WindowsUpdateを適用すると、その分はどんどん容量が増えてしまうという問題がありました。そのWIMBOOTを進化させたのがWindows10のコンパクトOSという機能です。コンパクトOSは、インストール後のOSの圧縮はもちろんですが、WindowsUpdateにも対応しているため、WindowsUpdateを行っても自動的に圧縮されディスク容量がWindowsUpdateのせいで消費されるという問題が解消されています。

2019年6月11日火曜日

Windows 10 バージョン 1903

Windows 10 バージョン 1903を導入しました。

予約済みストレージを期待していたが…

予約済みストレージ: 予約済みストレージでは、更新プログラム、アプリ、一時ファイル、システム キャッシュ用にディスク領域が確保されています。 これにより、重要な OS 機能が常にディスク領域にアクセスできる状態になるため、PC の日常的な機能が向上します。 Windows 10 Version 1903 がプレインストールまたはクリーン インストールされた新しい PC では、予約済みストレージが自動的に有効になります。 以前のバージョンの Windows 10 から更新した場合、予約済みストレージは有効になりません。 

  しかたなくクリーンインストールを実施。

2019年4月17日水曜日

Windows 10 バージョン 1809

Windows 10 バージョン 1809を導入しました。

 Microsoftは2018年10月2日にバージョン1809へのアップデートをリリースした。しかし、ユーザーファイルが削除される問題が発覚し、その提供を停止した。  
 Microsoftは同年11月13日にバージョン1809へのアップデートの配信を再開したが、さらなる問題や互換性の懸念から、一部のデバイスに対する提供をブロックした。このため、ブロック対象となったデバイスのユーザーは、手作業でアップデートの有無をチェックした場合であっても当該アップデートをインストールすることができなかった。
 Microsoftは米国時間1月16日、「Windows 10 October 2018 Update」(バージョン1809)の配信を、「Windows Update」で自動更新が有効となっているデバイスに対して再開したことを明らかにした。

 あまり気にしていなかったがバージョン1809が利用可能になったので適用してみた

2019年4月1日月曜日

イオンモバイルの検討

 イオンモバイルのシェア音声プランとIIJmioのファミリシェアプランの差はSIM追加料金の扱いです。この差を検証します。

 現状のIIJmioではデータ量が必要でないのでミニマムスタートプランを使っています。ファミリシェアプランを使う必要はありませんが2回線を使うとSIM追加料金(400円)が発生します。イオンモバイルのシェア音声プランでは3回線以降にSIM追加料金(200円)が発生します。つまり2回線の場合SIM追加料金が不要になるということです。ただし、同一のデータ量の料金が200円から300円高くなっており、実質の差は200円程度でした。

 現在、自宅では光回線のインターネットとIP電話を使っていますが、IP電話をやめた場合光回線を解約しモバイルWiFiを利用することになると考えています。3回線目にデータ専用SIMを契約することになります。つまり音声SIM2回線、データSIM1回線での料金比較をしてみたいと思います。このときIIJはファミリシェアプラン(12G)となります。イオンモバイルのシェア音声プランには音声SIM1回線が含まれているのですがIIJとの比較では300円高くなっていました。

12GでのイオンモバイルとIIJを比較します。

【IIJ】
基本料金〈2560円〉+音声SIM〈700円〉×2+データSIM〈0円〉=3960円
【イオン】
基本料金〈3680円〉+音声SIM〈700円〉×1+データSIM〈0円〉=4280円

どうもキャリア変更は必要ないようです。